
# 02

6/27の「ソーシャル・イノベーション論」のゲストに、株式会社Sanuのリジェネラティブ マネジャーの岩田周子さんをお迎えしました。
Sanuは「Live with Nature. 自然と共に生きる。」をコンセプトに掲げたライフスタイルブランドで、より軽やかにセカンドホームを持ち、自然の中で過ごすこと、生活することを身近に感じることができます。学生たちからは、創業者の言葉にある「自然を守るためには、好きになることが必要」というシンプルな発想に多くの共感が集まりました。「サステナブル」から「リジェネラティブ」へ。同社の『リジェネラティブアクションレポート2024』は必見です。;D
# 20

6/20の「ソーシャル・イノベーション論」のゲストにUMITO Partners代表取締役の村上 春二氏をお迎えしました。今回は、アメリカでの学生時代におけるヒッチハイクからパタゴニア勤務、国際NGO(ワイルドサーモンセンター)を経て、いかにして現在のUMITO パートナーズの事業に辿り着いたのかに焦点を当てて頂きました。また、水産資源の減少、生態系の崩壊、生息域の悪化、生物多様性の減少、漁村の衰退など日本の「海」を取り巻く状況についても解説いただき、「生まれ変わるなら鮭になりたいくらいだよ」という福岡弁での語り口に完全に魅了されました👏 ;D
# 10

溝渕由樹氏(B Market Builder Japan, ovgo Baker 創業者)に5/16, 5/30の2週に渡って講義「ソーシャル・イノベーション論」に登壇頂きます。Forbes Japan6月号にも溝渕さん(表紙左端)の特集記事「100通りの世界を救う希望」が組まれています。:D
# 25

2024年度の法政大学「ソーシャル・イノベーション論」ではB Market Builder Japan の協力のもと、昨年に引き続き数多くの魅力的なB Corp企業の方々にお越しいただけることになりました。ゲストスピーカーシリーズは、オンライン講義にて全学部生向けに5/16〜7/18まで約2ヶ月にわたり毎週展開してまいります。:D
# 19

2023年度の土肥ゼミの4年生Farewell Party(追いコン) を開催しました。今回は3年ゼミ生2名もオーストラリアに留学に行くことが決まったので、そのお祝いも兼ねて。
# 01

謹賀新年
# 14

「コミュニティビジネス論」のゲストに、Runtripの代表取締役社長の大森英一郎氏(法政大学社会学部卒業、2008年度箱根駅伝ランナー)をお迎えしました。国内のランニング市場が1千万人を超える中で、走ることで人々を健康にして、さらに医療費の抑制をも目指すビジネスモデルの本質について詳しくお話しいただきました。彼らが目標とするのは、「楽しんだ先に健康になれる世界」、「未来の子どもたちが私たち世代の医療費に苦しまなくてもいい世界」です。