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February 19, 2023
# 19

Berlinにあるブンデスリーガの2大チーム、Hertha(17位)とUNION(3位)の力関係はかつての面影なく、大きく変化。うーむ。
February 10, 2023
# 10

ベルリン市内のカフェではFlat White用にほとんどがOatlyを使っているようでしたが、いつも立ち寄るオーストラリア人オーナーのところのオーツミルクは、Minor FiguresでB Corpでした。ベルリンのカフェのオーナーたちはB Corpについて高い関心を持っており、日本の状況とは大きく異なります。ちなみにOatlyに関してはいろいろな報道がなされており、今でもVegan Milkのあり様について議論が行われています。
January 29, 2023
# 29

祭りの後。Berlinでは地区ごとに1月中の指定された日に、生木のクリスマスツリー(REWEなど大手スーパーで2mくらいのものが、だいたい25€ほどで買える)を道路に置いておけばゴミ回収業者(BSR)が無料で持っていってくれるのですが、皆さんテキトーに出すので結構な割合で路上に放置されたままになっています。この状況を受けて、レンタルできる生木のクリスマスツリーも少しずつ各地で広がっているようです。
January 01, 2023
# 01

2023年は新しい感動と興奮を求めて、更なる高みを目指していきたいと思います。FROHES NEUES JAHR!!

December 24, 2022
# 24

“Arm, aber sexy”貧しさ故の、セクシーさ)を有するBerlinから、Fröhliche Weihnachten(メリークリスマス)!



December 21, 2022
# 21

いつも街中に”落っこちて”いるベルリン生まれのTIERに乗って市内を移動しています。パリではオリンピック(そしてラグビー仏W杯)に向けてこのe-scooterを廃止する方向で議論が進んでいるようですが、”funky”な都市ベルリンでは是非ともいろんな批判や課題を乗り越えて、この交通システムを維持してほしいと思います。


November 28, 2022
# 28

ドイツ中央部の都市エアフルトにて、シンポジウム”East Asian Ethical Life and Socio Economic Transformation in the 21st Century”に参加しました。エアフルト大学Canopus財団の支援のもと、日中韓独の研究者が集い、東アジアのエシカルライフに焦点を当てた議論が行われました。ここでの成果は、Routledgeより2023年度中に書籍化される予定です。美しい街並みもさる事ながら、Max- Weber-Kollegのディレクターに教えてもらった街中のカフェのApfelstrudelが美味でした。
October 10, 2022
# 10

FUの夏季休暇期間が終わり事務スタッフも戻ってきたので、ようやく研究室の鍵を入手しました。メンザ(学食)はカードがないので使えませんが、ダーレム地区のカフェやレストランをいくつか同僚たちにも紹介してもらいました。この辺りについては、Prof.Tanimotoの『経営学者のドイツ』にも詳しく描かれています。